
千葉県佐倉市ユーカリが丘に来ました!
街のシンボル「コアラ号」を初体験!
ゴムタイヤで走る「新交通システム」だそうで、今から発車です、とてもワクワクします!
車体はコアラちゃんファミリーの絵でとても可愛いくて、車内の内装は、ピンクのカーテンに赤のシートで、とてもラブリーです❤️

千葉県佐倉市ユーカリが丘に来ました!
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車体はコアラちゃんファミリーの絵でとても可愛いくて、車内の内装は、ピンクのカーテンに赤のシートで、とてもラブリーです❤️

半年くらい前に、聖路加病院で全身麻酔の手術を受けました。
手術自体は簡単なものでしたが、全身麻酔だったので、事前に麻酔科の先生から丁寧な説明を受け、付き添いの家族と一緒に読むパンフレットを渡されました。
そのパンフレットには、手術中、付き添いの家族が、どこで待てば良いかも、丁寧に記載されていました。
手術には、ダンナと、上京した実家の母が付き添ってくれたのですが、パンフレットに記載してあった待合室で待機しようとしつつ、通りがかりの看護師さんに、ここで待っていればいいんですよね?と確認したところ、違う場所を案内され、二人は混乱しながらも、案内された場所で待っていたようでした。
しかし、その場所は違ったようで、ダンナと母が違う場所で待っている間に、私は手術が終わり、病室に帰って来てしまいました。
怖かった手術が無事に終わり、早く家族と会話して安心したかったのに、帰って来た病室には誰もおらず、二人はどこに行ってしまったのかなぁと、しばらく不安でした。
30分ぐらいしてから、あっもう帰って来てる!という声とともに、ダンナと母が病室に戻って来て、私が麻酔から覚めた時にそばにいてあげられなくてごめんね、寂しい思いをさせたね、待っている場所が違ったのかなぁと言っていました。
看護師さんがちょっと案内を間違えただけなのですが、聖路加病院には、入院患者に、不快なことは無かったか、お手紙で聞いてくれるシステムがあり、せっかくなので、クレームではありませんが、こんなことがありました…と書いて投函しました。
そして、そんなことがあってから半年後の今日は、定期検診の日でした。
順番を待っていたら、上品なご婦人から「目黒さんですか? 私は●●といいます。聖路加病院の職員です」と話しかけられ、私が投函した内容を、謝られました。
そして案内を間違えた経緯を説明され、最後に「患者からご意見をいただいた場合には、責任者が集まる会議で、全員で確認し、改善策を立てています。この度はご意見をいただき、ありがとうございました」と言われました。
会議で、私が次に来る日時を確認し、上品なご婦人は、私に謝るためだけに、待っていてくださったようでした。
私は、恥ずかしながら、そんなことを投函したことも忘れていたし、そもそも、クレームというほどでもないと思っていたので、謝っていただいて、とても驚きました。
そして、さすが、聖路加病院だなぁ!と思いました。
だから、聖路加病院は聖路加病院なんだと。
聖路加病院が聖路加病院たる所以ですね。
些細なことでも、相手の気持ちを分かろうとしてくれる、きめ細かさがすごい。
ビジネスでもプライベートでも、謝るって、とても勇気の要ることだと思います。
一言謝ってくれたら、スッキリするのに、そんな言い方されたら…という時も、ありますよね。苦笑
謝るって、すごい。
謝ることができるって、すごい。
私も、自分が悪い時には、ちゃんと謝る大人になるぞ!
佐賀県に出張で、特急かもめ号のグリーン車に乗りました。
この出張とは別件ですが、出張の多いお客様が「グリーン車に乗ると疲れない!疲れないから到着後すぐに良い仕事ができる!」とおっしゃっていたので、何でもいいから、私もグリーン車に乗るぞ!と決めていたら、今日チャンスが巡って来ました!笑
片道2,000円未満の小さな贅沢ですが、こんなにステキな内装を見ることができて、大満足!
木の壁〜!
木製(風?)のハンガー!
木と同じブラウン系の市松模様でコーディネートされた、座席シート!
床も、同じくブラウン系だけど、色調がちょっと違ってる!
全体的に山小屋みたいで、あたたかい雰囲気!
私は別に鉄ちゃんではありませんが、電車の内装って、面白いなと思います^_^

サントリーの「ミドリエ」と一緒に飾っている蝶々の置物は、25年前の若かりし学生時代に、友達からプレゼントされた手作りの作品です。
木っ端に、ステンドグラスの塗料で蝶々が描かれており、表面に透明なシートが貼られています。
とても気に入っていて、25年間、ずっと大切にして来ましたが、自宅内では、飾る場所に、今ひとつしっくりくる場所がありませんでした。
でも先月、大掃除して空いた場所に緑を飾りたいと思い、サントリーの「ミドリエ」を購入したら、植物と蝶々は仲良しだから「ミドリエ」の傍に蝶々を飾ったらしっくりくるのでは!と思いつきました!
そしたら、とてもしっくりくる!!
お互いに、引き立て合っていると思います!!
蝶々には、25年間ガマンしてもらったけど、輝ける場所をやっと提供できて、良かったです^_^
「ミドリエ」は、来たばかりの時は、もう少しこじんまりとしていましたが、今は勢いが増して、5種類の植物が思い思いに成長しています。
蝶々のお陰かなぁ。
お互いに、出会えて良かったね。

文具大好きな私のパワースポット「銀座伊東屋」で、消しゴム詰め放題のバイキングをやっていました!
「イワコー」という消しゴムメーカーさんと、伊東屋のコラボ企画だそうです!
これ、全部、消しゴムなんですよー!
専用の容器に好きな消しゴムを7個詰めて、500円です!
好きな消しゴムがあり過ぎて、2つ買いました!
容器がお弁当箱というのも面白いですよね!
一応、ご飯系とデザート系で分けてみました^_^
こういうのが大好きで、買いたくてしょうがないから買いましたが、ひとしきり眺めた後は、姪っ子(8歳)にプレゼントします♩

携帯を新しくしたくて、今、銀座のアップルストアにいるのですが、店員さんのお話がさっぱり分かりません。
シムとかデュアルとか、マックスとかエックスとかテンとかプラスとか。
私はただ、同じ携帯番号を使い続けたまま、携帯が新しくなれば、それで良いんです!
しかも、auだから、シムがどうたらこうたらで、今、店員さんが走ってどこかに行きました。
一番行きたくない場所、私にとってはお医者さんではなく歯医者さんでもなく、アップルストア(携帯ショップ)です!
もう誰かに代わって欲しいよ。。。

能登半島の田舎から上京しての生活が、もう人生の半分以上になりました。
確か、これぐらいの時期に、夜行列車に乗って、上京して来たんだったなぁ。
当時の私、色々勘違いしていることがありました。
まるでネタのようですが、全て本気の実話です。
↓
①東京は、ヤクザの抗争が毎日起きていて、日中でも弾丸が飛び交っていると思っていた。
東京の街を歩く時は、弾丸を避けながら歩かねばならないと思っていた。
②サングラスをかけている人は、全員ヤクザか芸能人だと思っていた。
なので、サングラスをかけている人を見かけたら、色々身構えていた。
③能登半島の実家には「雨戸」というものが無かったので、その存在を全く知らなかった。
上京したての頃に住んだのは新築のアパートで、雨戸が閉まっている状態からの新生活スタートだったが、雨戸を雨戸と思っておらず、アパート建築中に大工さんがガラスを守るために取り付けた部材が、そのまま忘れられて行ったのだと思っていた。
自分で開けるものだとは思っておらず、いつか大工さんが取りに来てくれると思っていたため、しばらく真っ暗な中で生活していた。
そして不便を感じていた。
↑
まだ何か、勘違いしていたことがあった気がしますが、今思い出せるのは、とりあえず上記3点です。
ほぼ山猿でしたね!笑
懐かしいなぁ。
甘酸っぱいなぁ。

文房具はパートナーだと思っています。
特にペンとノートにはこだわりがあり、ペンは「ペリカン」というドイツの文具メーカーの、子供用万年筆をずっと使っていました。
私は手がデカくて筆圧が強いので、遠慮なくガシガシ書ける、お値段お手頃の、子供用万年筆がちょうどいいと思っていました。
「ペリカン」は子供用万年筆なのでデザインも可愛くて、本体が透けていて、中に入っているインクの筒に、パンダちゃんの絵が描いてあったりするので、パンダちゃんが透けて見えて、愛着持ってニヤニヤしながら使っていました。
でもこの前、飛行機の距離の商談に行ったら、商談中に指先が真っ黒けっけになっていて、なんだと思ったら、インクが漏れていたのでした。
飛行機の気圧のせいなのかな?
しかしそれ以来、インク漏れが止まらないので、今日は違うパートナーを探しに行きました。
そして、見つけました!
「レトロ1951」というアメリカのペンブランドの「トルネード」というモデルです。
こちらのブランドのコンセプトは「LIFE IS TOOSHORT TO CARRYAN UGLY PEN !(人生はダサいペンをもって過ごすには短すぎる ! )」だそうです。
私はそこまでは思っていませんが(^_^;) 確かにデザインはカッコ良くて、私のデカい手には少々小さいのに、ペン先は太くて、その辺は私と合わなかったのですが、デザインがカッコ良いので、私が引いて、私がペンに合わせることにしました。
高級外車みたいなデザインだなぁと思っていたら、ハーレーとコラボしたデザインもあるそうです!
パッケージもめっちゃカッコ良い、どこまでもカッコ良い!
やっぱりカッコ良いものはテンションが上がりますね!
化粧品より文房具の方が好きです!

今日は、私の顧問弁護士 リーガルリンク弁護士法人代表 渡邊大祐先生の結婚式でした。
そしてなぜか、私が新郎側の来賓代表のスピーチを仰せつかっておりました(^_^;)
私がスピーチで、
大ちゃん(渡邊先生のこと)が作ってくれる契約書のお陰で、私は勇気を持って進むことができているよ。
私に勇気をくれて、ありがとう。
大ちゃんのお陰で、最高のお色を、お客様にご提供できています。
とご挨拶したら、あとから大ちゃんのお母様がわざわざいらっしゃってくださり「日頃の大祐の様子を知ることができました」とおっしゃってくださいました。
嬉しかった!

ドイツの老舗画材メーカー「ファーバーカステル」と日本の大手文房具店「銀座伊東屋」がコラボした大人のお絵描き教室「ファーバーカステルアカデミー」に通っていましたが、そろそろ卒業の時期になりました。
卒業作品の制作に取り掛かっているのですが…私「風景コース」だったはずなのに、どうも風景はやる気が起きず、人物を描いちゃってます(^^;;(まだ制作途中です)
だけど、血色豊かな肌を描いていると「生きてる」ってことを感じて楽しいんですよね。
描きながら、ニヤついてます。
肌色は、最高に難しいんですけど。
写真は、お絵描き教室の山本水葱(なぎ)先生と。
東京藝術大学ご出身の先生から、混色や光と陰の表現テクニックを習うのは、とても楽しかった!